舞踏家 金景雲

中国吉林省(旧満州)朝鮮民族生まれ。
1996年に来日以降、自己の存在意義と生死観について深く悩み、身体・靈性探求のきっかけとなる。
2012年の意識崩壊から舞踏を通して踊りそのものの神秘と神聖さに触れ合いから再生成を果たす。
国内外舞踏ワークショップなど行い、未知なる自身・存在への道案内、身体性・靈性の育みとその探究に従事している。


コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です